4月20日(金)東京流通センターの「桜まつり」が行われました。

東京流通センターの周りには、12種類の桜が約300本植えられています。

施設利用関係者だけでなく、モノレールを利用する全国各地域の人々にも季節感をとどけるという願いを込め、日本の代表的な花“桜”を植樹することとしたそうです。桜の品種選定・育成方法等については「財団法人日本花の会」の助言を得て、排気ガス等にも強い品種を選び、1972年11月、250本が植樹されました。

現在に至るまで、幾多の困難もあったようですが、現在は300本の桜がみごと満開に咲き誇っていました。

この「桜まつり」はお取引先様をご招待して毎年開催しているそうです。
3,000人を超える方が来場され、とても賑わっていました。

東京流通センター桜祭り

「さくら並木ネットワーク」としてブースをいただき、参加してきました。

さくら並木ネットワーク・ブース

ご寄付して下さった方に、「サクラブローチ」と「さくらいろのみち(CD)」を
プレゼントしました。

桜ブローチ

たくさんの方にご寄付いただき、たくさんの方々に「さくら並木ネットワーク」を知っていただきました。

そして今回、300,000円のご寄付をいただきました。

ご寄付いただいた皆様、そして東京流通センターの皆様、ありがとうございました。