桜支援参加方法
さくら並木ネットワークでは、賛助会員の皆様による桜基金と、多くの皆様のご寄付により「さくら並木プロジェクト」支援活動を行っております。
桜寄付は、すべての桜支援活動のために活用いたします。
桜基金は、一本一本の桜の苗木となり、東北の地にご希望のお名前がついた桜を咲かせることも可能です。
自分の名前の入った桜の木。数年後、数十年後に、是非大きくなった自分の桜に会いに東北の地へ。
支援する皆様と復興地を結ぶ桜
津波到達最高地点に桜を植える。
年々育つその桜は、他の多くの方々の桜とともに桜並木となり、
美しい桜並木に成長していきます。
そして、その美しい花を咲かせる桜並木は、犠牲者の方々の御魂を慰めるとともに、子々孫々まで平成の大津波の被害を語り継ぎ、復興地の方々の力となって行く事でしょう。
10年後20年後になっても、春に会いに行く桜がある。
この桜並木は、復興地と皆様をつなぎます。
桜寄付
桜基金
桜基金・お申し込みから植樹までの流れ
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桜基金に申し込む
桜基金は以下の3通りです。(何本でもお申込み可能)
- 桜基金A 1本 10000円
- 桜基金B 1本 20000円 桜の木に名前をおつけします
- 桜基金C 特別桜基金
現地の状況により、特別な桜植樹計画がある場合には、ホームページ上で告知・募集させていただきます。
桜基金の詳しい内容は「桜基金とは」をご確認ください
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桜の植樹
植栽地が決定いたしましたらお知らせいたします。 桜の植樹は、健全な育成のため、毎年3月~4月に行う予定です。 植栽を行う日程につきましてはホームページ上でお知らせいたします。
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桜に会いに行く
桜並木ネットワークの桜植樹は、100年後に大津波を伝える事を目的としています。 現地の方々、専門家の方々との討議により寿命の長い品種の桜を選び、植樹いたします。
桜の成長を見守り、ご家族で、お友達同士で、是非植樹した桜に会いにお出かけください。





